ロサンゼルスの日常6:電子レンジが治った

自宅の電子レンジが壊れてたんですよ。スイッチONするとブレーカーが間違いなく落ちるというステキ仕様に。備え付けなので自分で交換することはできず、管理事務所に申告する必要があります。
さぁてどうやって伝えようかなあって。ちなみに電子レンジはマイクロウェーブと言います。

「When i turn on the Microwave, Always breker tripped.」とか、

「Please check my Microwave it’s broken」とか

私のレベルなんてこんなもんです。こうやって毎日悩みながら暮らしてます。

 

[clear]どーん!新しい電子レンジが来ました。

 

[clear]取り付け開始。

 

[clear]はい完成。正常に稼働するようなりました。うーんなんて迅速な対応。冷蔵庫小さすぎるよなぁ・・

 

これでなにができるようになったかというと、

サトウのご飯が暖められるようになりました!

これで納豆ご飯が食べれる・・。

いつでもどこでもコンビニで優良な和食が食べられるジャパンと違って、ロサンゼルスは夜21時ともなるとまともなご飯にありつけません。コンビニなんて甘いドーナッツとお菓子、超ハイカロリーなホットドックだけですし。当たり前のように使ってる冷蔵庫と電子レンジのありがたみが分かる今日この頃でした。

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