Vクラスのセンサートラブル

乗っているVクラスでトラブルです。

 
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シートベルトセンサーに異常がありそうです。

走行中、シートベルトをしているのに、ベルト警告灯が点灯。そのままディストロニックが解除され、ブレーキホールド中の場合はシフトがPポジションにリセットされてしまう現象が発生しています。

渋滞中のとろとろ運転中にディストロニックを適用していた場合、なんの前触れもなくディストロニックが解除されるので車間距離が保てず、前の車両に突っ込んでいってしまう。すごくヒヤっとします。

センサー1つの故障が、直接的な事故につながる可能性を持たせる設計って良くないと思うんですよね。というかセンサーって簡単に故障してはダメだと思うんです。今年2月に43000kmで購入。既にスピードセンサー、スライドドアセンサー、そして今回のベルトセンサーが故障ということになりました。

故障は覚悟の上でVクラスに乗ってはいたものの、こうもセンサー系に集中すると、やはり現代メルセデスの品質には難があるなぁと思いました。今は国産、やっぱりトヨタに戻りたい気持ちが再燃中です。

メルセデスVクラス。好きなんですけどね。欧州ディーゼルエンジンって優れてますしね。でも補機類がダメダメだと、せっかくの良さが台無しだと思うんですよね。

 

どうせ今日もセンサーエラーが頻発するんだろうな。そう思いながらステアリングを握るのがストレスです。整備したくてもその暇もなし。当面これで使い続けるしかなさそうです。やれやれ・・

Vクラスのセンサートラブル”へ2件のコメント

  1. 田舎の経営者 より:

    はじめまして
    いつも楽しみに拝見しております

    やはり戻るべきは世界のトヨタ
    新型「ベルファイア」ではないでしょうか
    魅惑、の2.4ターボにて

    「 旧30を所有された、ぜんせーさんにこそ乗ってほしい! 」

    と、豊田章男氏が言ってたとか言ってなかったとか

    1. ぜんせー より:

      新型ヴェルファイヤめちゃかっこいいですよね。かなり悩みます。でもそろそろミニバンからセダンに戻ろうかとも考えていますよ〜

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