SONY認定カメラマン「DAISUKE」氏と出会う

 

カメラの話です。

 
 

半年間くらいに買ったFUJI APSサイズのフラッグシップ、X-H1なんですがね、あんまり使ってないのに液晶にノイズが入るようになっちまいました。

X-H1は強力な手振れ補正を搭載していて、手持ちのXFレンズすべてに手振れ補正が適用可能です。ボクの中では神機的存在。でも速攻でぶっ壊れるという・・まぁしょうがねえ。

 

ちゅうわけでFUJIFILMのサービスセンタにやってきますた。ミッドタウンです。

 

液晶モニターの配線に異常が認められるようです。直るのを待ちましょう。X-H1はボクにとって必要な存在だからな。最近はソニーばっかりだけどな。

 

FUJIの中判機も見てきますた。でかいけど軽い。欲しい。

 

次期、中判フラッグシップ機。中判センサーに手振れ補正搭載・・だと?いやこのままいくとフルサイズの時代終わりそうやないけ。

 

見よこの巨大センサー。そのうち手振れ補正がつきー、AFが速くなりー。うんやっぱりフルサイズの時代終わる。

 

夜はミート君の友人と三人で集まりました。

 

彼は名古屋からやってきたダイスケ氏です。三人で食事です。ボク、こう見えて夜はあまり人と会いません。ましてプロカメラマンとなんて緊張します。

 

ダイスケ氏はソニー認定のプロカメラマンです。スーパーカーを中心とした作品を中心にされている様子。

 

DAISUKE氏の愛車、アバルトスパイダー。

彼の作品。アヴェンタドール。

※許可を得て掲載

 

彼の愛機7R3。いろいろソニー機の裏話について聞かせてくれました。やっぱフルサイズ市場においてソニーの快進撃は止むことなさそうです。Canon、Nikon天下の時代は終わりだな。

 

相変わらずライカ狂いなミート君。レンズはロシア製というヲタク気質炸裂。小さいと思いきや意外とデカいライカ、軽そうに見えてすげー重いライカ、しかし出てくる絵は唯一無二。

しかしクルマもそうですが、カメラ市場もバシバシ新機種投入ですのぅ。ボクは最近疲れ気味なのでしばらく機材の買い替えはナシ。あーぁ、90年代あたりにタイムスリップしたい今日この頃。

フォローしてちょんまげ

おすすめの記事