30プリウスの良さ

相変わらず30プリウスに萌えてます。

今日は旧車屋blowに遊びに行きました。

 

[clear]30プリウスのステアリングが劣化していたので交換を依頼していました。

 

[clear]ほらこんな。

 

[clear]いやんなっちゃうもぅ。

 

[clear]交換するステアリング。ヤフオクで格安品をゲット。そこまでキレイじゃないけど、今よりはいい。

 

[clear]さくさくっと交換。

 

[clear]完了!いいじゃない。心なしかハンドル軽くなった気がするんだけど。なんで。

 

[clear]ついにガソリンがラストワンメーターまで減った。600kmを走破。

 

[clear]満タンまで給油。36リッター入った。5600円なり。

確か30プリウスのタンク容量は45リットル。ということはあと10リッター近く残ってるのか。

てなると、ガソリンが空っからになるまで700kmは走ると予想。

それでいてレギュラー仕様、燃料代も安い。か。

 

[clear]このプリウス、もろもろ40万円くらいで取得。特に不具合もナシ。重量感もあってしっかり走る。それでいてこの走行可能距離と数千円の燃料代。

ぬうー。

プリウス・・・

すごくね?

3.5アルファードなんて300kmそこらしか走らないんじゃないかな。それにフル給油すると燃料代が毎回すごいことなる(1万5千円とか?)。

30プリウス、めっちゃコスパいいなぁ。車体価格が激安っていうのがまた最高っすねぇ。10万キロ超えでも楽勝っていうタフさもまたいいっすねぇ。デザインがスッキリしてるってのもいい。

こうなってくるとガソリンばんばん食うアルファードがいやんなってきましたよ。時代はハイブリッドだな。50プリウス欲しいけど、まだ高い。楽しみは後にとっておこう。

30プリウスの良さ”へ4件のコメント

  1. 750LI より:

    はじめまして、いつも拝見してます。
    ステアリングが軽くなった件ですが、おそらく古いステアリングには、ステアリング シェイクダンパーという、ステアリングの振動をオモリの振動で打ち消す部品がついています。これが付いていると、路面からの細かいショックをオモリが吸収してくれ、ステアリングに伝わる振動が減り、疲労感の軽減や、上質感につながります。6枚目の旧ステアリング写真、ステアリング内側ステアリングシャフト上側の部品です。トヨタ純正部品でも買えます。

    別の車ですが、以前にこの部品を外してみたところ、ステアリングが軽くなったので、ぜんせー様が感じたことと恐らく同じかと思います。

    もし、気になさるようでしたら、ネジ2本で移植できるので、旧ステアリングから移植されてはいかがでしょうか。

    1. ぜんせー より:

      情報ありがとうございます!重りの部分、しっかり移植しました。それでも心なしかハンドル軽いんですよね・・。気のせいかな。

  2. ランデブー福谷 より:

    アルファードのエグゼ燃費悪すぎません?

    1. ぜんせー より:

      はい悪すぎてイヤんなってます・・

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