アルファードに命を救われた話

先日、納車されたばかりのアルファードで県外に打ち合わせに行っていた。その日は寒く、一日中の雨だ。高速道路で帰路を辿るボクの視界が突如重なった。また目の症状、再発だぜ・・

 
 

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逃げ場のない高速。重なる視界。やばい・・ラインが見えない・・前方車との距離感も掴めない・・。オレ、生命の危機。

 

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運転アシスト機能。スイッチオーーン

 

アルファードはドライバーとして機能を失ったボクに変わってライントレース、前方車両との適切な車間距離を保ち、安全に走行してくれた。これにはかなり助けられた。疲労軽減の他、緊急時のサポートとしても運転アシスト機能は有効だ。ボクはアルファードに感謝した。NBOXだったらもぅ・・

しかし日本に帰ってきたら症状が戻るという。これはやっぱり気圧か。ということはオレ、気象病か。やれやれ・・

アルファードに命を救われた話”へ1件のコメント

  1. Terry より:

    今の状況で運転して事故ったら保険出なかったりして。

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