ケーニッヒの車高3

なんかアレね、一応w126用で全長調整式のダンパーって出てるんだね。

DGR

SF-RACING

どんなメーカーなのか全然分からないんだけど、どっちも車高調整と減衰力調整はできるっぽい。もうこのどっちかで組み直すしかないだろ。w126みたいな古いクルマ用に作ってくれて感謝だな。

ちなみに独ケーニッヒ社のスプリングの在庫聞いてみたんだけど、30mmダウンと45mmダウンの2種類があって、30mmダウンはもうないってさ。選択肢は45mmダウンのみ。そうなると車高落ちすぎちゃって問題は更に深みを増しちゃう。

うん、このDGR社製かSFRACING社製、どっちかで勝負してみっかな。一体どっちがどう良いのか分かんないから選ぶに選べない。メカのK平氏は車高調は高ければ高いほど良いって言ってたのを考慮するとSFRACING社製のかな。これをつければシム調整からは解放されるんだな。

あぁあと、マフラーの排気臭は、エキマニの付け根?をパテ埋めしてくれるってさっき整備士さんから連絡あった。嬉しい。それで臭いが消えればとりあえず触媒を急がなくても大丈夫なようになる。

早くシャキっとしてくれケーニッヒ。オレの心が持たぬぅ。

ケーニッヒの車高3”へ8件のコメント

  1. 五郎 より:

    https://youtu.be/tcF2I2sakIM
    これで見えますか?
    3分過ぎにケーニッヒが出てきます。

    1. ぜんせー より:

      うぇぇぇーもろ映りー

  2. -akc- より:

    こんばんは。おそらく触媒付けなきゃ匂い入るのでは?と思います。
    W124やw201の通称ドバイ管(触媒風直管)を装着してた頃、どこからも排気漏れ無くても、目がシパシパするほど車内に匂い入って来てましたから(涙)

    1. ぜんせー より:

      ぬーん・・

  3. Goken より:

    エキマニの付け根をパテ埋めってマジすか…??
    エキマニ外せなくなるんじゃ…??

    以前などなたかがコメントしてましたけど、ブローバイガスだと思います。
    つまりは生ガス。めちゃ健康に悪いです。

    ちなみにエキマニ付け根からの漏れだったら、超高温の排気ガスがエンジンルームに滞留してるって事。
    室内温度も必然的に上がるであろうし、一番ありえないアイデアかと。

    次にありえないのが触媒説。
    アイドリング中の排気ガスが車内に入ってくる事はあっても、走行中はさすがに後ろに流れるでしょう。

    確認する為には、走行中に一度窓を開けて室内の臭いをリセットして、それでも臭うか否か。
    それでも臭うなら、確実にエンジンルームから。
    ココで消去法でエキマニは無いので、ブローバイガスとなるのかと。

    ピストンクリアランスの大きな古い車は、仕方ないと言えば仕方ないですね。

    1. ぜんせー より:

      ど、どないすりゃええっちゅうねん

  4. DEX より:

    人のコメントから勝手にYouTubeの動画拝見させていただきました。ぜんせーさんのケーニッヒ、とんでもなくかっこいいですね。。!

    1. ぜんせー より:

      でしょー!

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